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【ジェネレーティブコンテンツ】企業が作る価値が次の次元に進むためには?

2023.03.09 放送分

【ジェネレーティブコンテンツ】企業が作る価値が次の次元に進むためには?

第122回アートリーアカデミア

THEME

【ジェネレーティブコンテンツ】企業が作る価値が次の次元に進むためには?

ジェネレーティブコンテンツは、AI技術を用いて自動的にコンテンツを生成・最適化するもので、映像、音楽、テキストなど様々な分野でその可能性が探求されています。この技術の進化は、企業が提供する価値を大きく変革する可能性を秘めています。では、そのポテンシャルを最大限に引き出し、事業の価値を次の次元に進化させるためにはどのようなアプローチが必要なのでしょうか。アートリーアカデミアでは、どのような答えを見つけたのかをご覧ください。

TOPICS

フリップ解説

佐藤
さあ、今夜も始まりましたアートリーアカデミア。
井戸
本日のテーマは、企業が作る創造価値が次の次元に進むためには。さっそくフリップを見ていきましょう。AIが生み出せるものの一覧です。文章、音楽、イラスト、CG、図面、翻訳、写真、動画、小説、プログラムコードと、約10個並んでいます。
蒲生
ジェネレーティブコンテンツ、ジェネレーティブAIを使って生成するものなんですけど、今、こちらにあるようなものが、もう作られる世の中にはなっております。具体的には、テキストや音声などのCGをAIに飛ばして、こういうクリエイティブを作ってくれるというようなところですね。アートリーの社内でも、文章、音楽、写真、動画、プログラムコードは試してみましたね。続いて、ジェネレーティブコンテンツの例をお見せいたします。
井戸
ジェネレーティブコンテンツの例です。夜のシティビューの前に立つピンクの孔雀と、月に立つ野球帽をかぶったタートルネックを着た金の孔雀。
佐藤
これ、わかりにくいんだけど、僕が英語でそういう文章を書いて放り込んだらこれが出てきたんだね。画像を説明してるんじゃなくて文章が画像になったのよ。
井戸
はーっ、ピンクの孔雀。
渡邉
便利ですよね。
佐藤
この立つっていうのも、英語も一緒に入れてほしかったんだけど、要はスタンディングってちゃんと、立った状態。日本語ってすごく、AI使ってると特にわかるけど、すごく指示しにくい言語だよね。
原
そうなんだ。
佐藤
日本語って、具体的に説明ができない言語だなっていうふうに思い出してきた。英語のほうが簡単。だからそうやって英語で指示したものを、で、こうなったよっていう。
原
結構細かい指示を出しててこんな感じなんですか。それともそんなに指示の内容としては。
渡邉
このとおり言ったんじゃないですか。
佐藤
そう。このとおりだよ、Pink peacock standing in front of night city viewみたいな、だけ。
井戸
このまんま、翻訳した。
佐藤
こっちは、Golden peacock standing on a moon wearing a baseballcap and turtleneckみたいな。拡張してってのもできるよ。
井戸
拡張?
佐藤
この絵を、要は続き作ってつったら続きも作ってくれる。こっち足したりとか。リアルな写真を足すこともできる。この間、伝燈LIVEのときの延暦寺の阿弥陀堂のやつを、左側は竹やぶ足して、右側遊園地みたいな足して、
井戸
不思議な世界できた。
佐藤
上に月と太陽でみたいな、ビッグバン起こしてるような太陽ができあがったんだけど。
井戸
そういうことか。それも追加で、英語の文章足してけばいいってこと?その指示するやつに。プログラムコードみたいなことですもんね、だって。じゃないけど。
佐藤
そうそう。ちゃんと指示してた、右側に。ここみたいな、キャンバスがあって画像があって、ここに関連するやつをつなげてくれるっていう機能もあったりとか。
原
どんどん試してみないとわかんないよね。
井戸
そうですね、遊んでみるのも大事ですね。どんなことができるかが、いまいちイメージがね。
佐藤
仕事は遊びからってね、違うか(笑)。
原
遊び心がないと広がらないじゃないですか。
佐藤
そうだね。
原
だと思いますよ。
佐藤
特に新しい技術ってのは、遊んでみないといかんってのは本当あると思いますね。
原
いじくり回してみて発見することってあるじゃないですか。
佐藤
そうそう。だから多分興味ってか関心ってか、が、引っ張られてる状態で、手を動かしたりとかいろいろやってみたほうが、多分脳がすごく刺激されるんだろうね。
原
そうだよね。
佐藤
嫌々やっとっても全然さ、入ってこないかもしれない。
蒲生
続いては、企業の活用の例をフリップでお見せいたします。
井戸
企業の活用例です。カルビーは1000万人の学習データをもとに、AIが商品のパッケージデザインをたった10秒で評価するサービスを活用し、より消費者に好まれるパッケージ、ロゴのデザインの作成をしています。もう一つは、UNDER ARMOURですね。AIが提案する無数のパターンやデザインの着想をヒントに、ランニングシューズの開発を行いました。クッション性と安定性を両立させた、運動中の負荷を減らせるシューズが完成したとのことです。
佐藤
これ渡邉さんどうですか。
渡邉
そのうち、AIでこうやって作ったデザインを、3Dプリンターでぺっと作るっていう時代になるでしょうね。全部自分で、セルフでできちゃうっていう。UNDER ARMOURがすると、これを。
佐藤
確かに。そうすると消費者が作れる時代がくる。
渡邉
そうですね。明確に、何が欲しいがわかっていれば。それこそ先ほど七菜子さんからこういう、リングでブラックの2連のやつを探してるけどもって言われたんですけど、探す手間なんて、自分の想像をかたちにすることが容易にできる時代が、もうすぐそこまで来てるって感じですよね。
久田
もう作れちゃう。
佐藤
人にイメージ伝えるの、わかりやすく、伝わりやすいのかもしれない。
渡邉
オーダージュエリーとか、そういう系がぱっとできるってことですかね。
佐藤
これ、リュウちゃんどう?
RYUICHIRO
めっちゃ、今の話聞いてすごいいいなっていうふうには思ったんですけど、そのぶんいろんなブランドさん頑張んないと(笑)。そういうわけじゃないですけど、それぞれオリジナルがすごい、めっちゃ高まりそうっていうか。
佐藤
でも、やっぱブランドだから残っていくんだろうね。結局みんな誰もが作れちゃうから、物質的な価値とか、そういうデザイン的な知的価値もどんどんなくなっていっちゃって、情緒的価値の部分だけ残っていくみたいな、最後は。例えば1000年後もルイ・ヴィトンは多分あるだろうし、1000年後は人がいなくなるかもしれない、100年後もルイ・ヴィトンもあるしエルメスもあるしとかさ、そういうことなのかなみたいな。どんだけキャラが増えてもキティちゃんもドラえもんも残ってくしみたいな。
原
これ例えば、カルビーの場合はまだ今パッケージとかロゴじゃないですか、それこそ人の味覚って千差万別じゃないですか、そういったところに、その人その人で欲しいものをみたいな商品っていうのも、逆に言うと企画としては出てきてもおかしくないのかなって、カルビーの例、まだ今表面だけど、やっぱり味っていうものって、人、味覚全然違うところが、そういうとこにコンテンツとして出てきてもおかしくないのかなと思うし、そういう意味で言うと、例えば家とか、ああいったものの図面とかって、今はどうしても、まだ今CADとかそういったものにあるっていうデータですけど、もっとそういったものが広がりを持つ、家の、例えば土地の大きさこんだけ、でも建ぺい率こんだけ、でもこういう空間が欲しんいですっていったときにばーっと作ってくれるバリエーションが増えてくれたりとかすると、その設計するのに時間がかかるじゃなくってほしい家をじゃあ、ビルダーさんが作ってくれるみたいなところも出てくるのかなって。
佐藤
図面って書いてあったもんね、コンテンツ。
井戸
うん、出しました。
佐藤
そういうことが作れるっていう。やばいね(笑)、人の仕事がどんどんなくなってくな、本当に。
久田
図面の話で一個見たのが、図面でどういうふうに場所を使うかっていうののパターンも出るんですけど、その出したパターンを基に表にして、光が特に当たりやすいとか動線がいいとかの、補正ごとにわーってグラフに出てて、これぐらいのバランスがいいって選ぶとその図面が出るみたいなかたちとかになってて、単純にパターン出すから、もう一つ先のそれをさらにデータ化して、選びやすくするみたいなところまでやってたりして、これは面白いなと思いました。
原
何かライフスタイル変わりそうですね、やっぱり。こういうの見ちゃうとね。
佐藤
多分普通になってくるんじゃない?そのコンテンツが、それこそ今だと魔法みたいなあるけど、文章を魔法みたいに呪文みたいにして、もっとUIがそこについてくればGUIでできるようになるってことで、今って結局CUIじゃん、文章でそういうのやってる、GUIで、Graphical User Interfaceでできるようになってくると、例えば、サイズとか入力したりとか、さっき言ったような、で、このバーみたいなやつをこういうふうにしたいなとかこういうふうにやっていくと、ばばばっとリアルタイムで図面とかが変わっていくとかさ、もっと直感的に、要はものがジェネレーション的便利だよね、それさらに一歩昇華していくと。
原
すごいよね。

TOPICS

テーマ討論

佐藤
一回じゃあ、本日のテーマ見てみましょうか。
井戸
企業が作る想像価値が次の次元に進むためには?
佐藤
ジェネレーションができるようになるとそのぶん、要は人のクリエーション、人の手によるそのクリエーションっていうものがやっぱり次のステージ、企業がつってるけども、人類だよね、人類が作る、創造する価値がもう次の次元にいかないといけないのよ。そういう意味では、AIがもしかしたら人類の最後のクリエーションだったみたいな、っていうことにならんように、やっぱり、
原
しないとね。
佐藤
うん。どうでしょう。渡邉さん得意そうじゃない?
渡邉
もっとインプット増やして、人間が頑張り続けるしかないですよね。ネット上にないような情報とかを感じられるように、センサーびんびんに張って、行動して、見て、さわってっていう。難しいですよね。あとは、思ったことが大体同じように作られて、均一性が、差別化が図れなくなるんであれば、例えば陶芸みたいに、そのときの温度とか、その土の硬さとかによって、できあがるまで形がわからないようなものとか、そういったものに創造価値が広がっていくのかなとか。
久田
物語とか、ストーリー性とかに魅力を感じるようになりそうですよね。話もそうですけど。結局、ぱぱっと作り出してぽーんと出されたもの、でも、ものは一緒だけど、このものは人が手をかけて作って、こういったストーリーがあってみたいなところに何か魅力を感じるのかなっていう気はしますけど。
渡邉
そうかもしれないですね。
佐藤
時間をかけたものっていうのは価値がやっぱり、今でもそうだけど、高まってくるんじゃないかな。
原
できあがる工程みたいなものの重要さっていうところが、そのできたものよりもできる前のものから、例えば先ほどの陶芸で言うと、土って地域によって違うわけですよね。ここの土をじゃあどうやってこねるかとか、どこまで乾燥させるかっていうところの、より肯定感みたいなものだったりとかってのも求められてくるもの、価値だけじゃなくて、ですよね。
渡邉
そうです。2カ月前に窪塚洋介さんの陶芸の個展行ったときに、窪塚さんがずっとつけていた金のネックレスとかブレスレットとかを、土になってるとこ、陶芸焼く前のところにぽんと落として、それができあがるときに溶けて、ゴールドの陶器ができるとか、もうずっと身につけてたものが一体化した陶芸ができるっていう、これはちょっとAIとかではできない、その生身のもの、それは芸術的価値が高いなとか、ほかにないなっていう。
佐藤
そうなってくると、まだ人が作ってないものを作らなきゃいけないのかもしれない。例えばそれこそ、だからもしかしたら俺らもうクリエイティブとか言っとるけど、広告とかああいうもの、もう作らんでいいのかもしれんね。もうジェネレーティブでいいじゃんみたいな、ってなてって、作らんくてよくなるかもしれん、デザインとかそういうもの。人として、人類全体で見たときにAIが作れるものを人が作るっていうのは、多分アートの方向になるでしょ。技能性としては別にジェネレーティブでいいわけだから、多分もうこだわりはそっちのほうにいっちゃうから、アーティストだと。結局、じゃあ人は何をすればいいのかつったら、まだ人が到達していない文明にいくためにやっぱりやるっていう。例えば宇宙だとかもそうだし、移動をさらに短縮させる、飛行機の次に早いものまた作るとか、地球環境をよくするほうに要は作っていくとか、自然を作るとか、意外といいかもね、自然を作る。今まで産業革命みたいなやつがわーってやってきてて、ここまできてて、地球が今大変だみたいな感じなんだけど、自然を作っていく、だから木を例えば植えていくとか、もしかしたらわれわれの盆栽やりたいっていうのはもしかしたらそういうところからもきてるかもしれないよね。
原
面白い発想ですね、自然を作る。今聞いてみて、自然を作るか、って普通に思っちゃった。
佐藤
だから結局今そういうものが人類的に必要だから、例えば俺らの業界で言うと広告とかって必要なものじゃん。だから広告のバナー、毎回人が作って、バナーとか動画とかもそうだけど、作る必要があるから、求められているからニーズがあるからそういう職業があるけど、もういらんじゃんってなったらさ、そしたら違うことやらなきゃいけないわけじゃん。もっと人のため人類のためになるものっていうふうに昇華していくのかもしれない。で、そのジャンルで労働人口が増えてくれば、当然そこの文化の発展が速くなるわけだから。ついにAIがものを作る、ジェネレーティブみたいなやつができちゃったから、文章とか画像とかそういうもの、必要なものは多分もうそれに代わっていて、それでも作る理由は、さっき言ったように余興とかエンターテイメントになっていくっていう話だから。
原
よりだから、楽しむ、楽しませる、そういうところになってくるよね。
佐藤
だからエンターテイメントの方向に走っていくか、次にまだ人類が創造、人の手で創造しなきゃいけないものになっていくんじゃないの。それは必然かもね、やり続けるんだったらエンターテイメントのほうに走らなきゃいけないし、アートとか。
原
面白いな、そういうふうに考えると。創造価値っていうものの在り方、ものを作るとかものを創造するっていうこと自体の必要性っていうのが、ただ単に価値としての在り方じゃなくて、ありようのところが大事になってくるわけじゃないですか。そこって、ライフスタイルの中でも大事な話だと思うんですよ。今まで物的なものでずっときたわけじゃないですか、この頃要はライフスタイルがって言ってるけど、よりそれが充実な部分、充実なライフスタイルみたいなものに今度比重が引っ張られていくっていうことですもんね。
佐藤
だから企業が作る創造価値って、そういう意味では、するためはってことしょう?だからもう、受け入れたほうがいいのかもしれないね、やっぱジェネレーティブ。そこは張り合ってクリエイティブかジェネレーティブかとか言っとるんじゃなくて、もうどっちかよ。さっき言ったように、アートでいくかアートエンタメでいくのか、人を楽しませる、興行的な扱いに進むのか、それか、もうこのジャンルは卒業する、次のもっと人類未踏の。
原
すごいね、リスキリングな意味が全然違ってくるね。
佐藤
会社としてのリスキリングが必要になってくるよね。
原
事業体としての在り方だもんね、だって。
佐藤
そう。
原
でしょ。だって、そこの部分どんだけ広げれるかって、会社が考えるベースじゃないもんね。だってAIのベースで会社の在り方がなってくるからさ、そうすると会社として、事業としてっていうところがそこに便乗するのかどうなのかみたいな話なのか、もう違う次元にいきますって、でも事業がある以上そこに人がひっついてくるからさ、っていう話でしょう。人間、人類自体が高次元にならなきゃいけない。
佐藤
そういうこと。人が進化しなきゃいけない。
原
そういう話だよね。
佐藤
求められてんだよ、だから。もしかしたら、のクリエイティブとかジェネレーティブとか、コンテンツ売ってる会社は、とにかくジェネレーティブできなくなったんで、うちはもう、めちゃくちゃ安くしますみたいな、どーんと安くして、で、もう、ぶわーって顧客増やして一瞬のこれで、で、シェア作って、それでひともうけして、次のまた未踏の領域を、だからクリエーションのステージを変えてかなあかんね。このレベルのものクリエーションしてた人類、ジェネレーティブができあがった、より高度なものだから今度。で、今度クリエーションのレベルが上がる、次のもの、人類の発展のため。今度じゃあジェネレーティブがついてくる。次はロボティクスができるようになってくると、ロボットができあがってくると、もう物理もAIが勝手に作ってくれるようになるから、もうそうなってくるとコンテンツとかいってたんだけどジュネレーティブコンテンツとかジェネレーティブアイテムとか、なってきちゃうわけよ。勝手にカメラとか、そういうもの全部作ってくれるみたいな。素材だけぶっ込んでみたいな。それこそさっき3Dプリンターって言ってたけど。
渡邉
オリンピックのあの靴とかも、足はめたらびゅってその人のサイズになるとか、やりましたよね、どっかの企業が。陸上選手の。

TOPICS

ソリューション

佐藤
そういうことかなって。これを言葉にまとめようと思うとちょっと大変かもしれない。じゃあ、本日のソリューションできました。
井戸
お願いします。
佐藤
本日のソリューション、こちらです。夢を見よう。
久田
いいね。
佐藤
みんな夢に挑戦してると思うんだけど、スタンダードが変わりつつあるじゃん、人類として。もう一回、何か夢見たほうがいい、見直す。
久田
『ドラえもん』とか、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』とかね。
佐藤
そうそう。
井戸
夢いいね、夢作ろう。
渡邉
結局そうですもんね。『スター・ウォーズ』とか見て、今、宇宙行きたい人たちもあこがれて、
久田
SFにあこがれたりね。
渡邉
あ、できんじゃない?みたいなんなって。空想したほうがいいんね。
佐藤
そうなのよね。だから人の、何回も言ってるけども、仕事がなくなるってことは、人にとってもうそれしなくてよくなってきているってことだから、終わったの、もう。ということは逆に言うと、子どもの頃こういうことをやりたかった、宇宙行ってみたいとか、空飛びたいとかやってたやつの、もう一回夢見りゃいいんだよ。
原
そういうことが。すてきだな。
佐藤
いいんじゃないすかね。ありがとうございます。
井戸
ありがとうございます。
佐藤
でも、本当にそういうことかな。俺も確かに、夢はやっぱちょっと消えてきちゃってってるよね、薄れてきてるっていうかさ。年も取ってきてるとね。
井戸
今、だから思い出した感じしました。夢ね、と思って。
佐藤
俺も月行きたいなと思ってたりだとか、不老長寿になりたいなとかさ、そういうのあったもんね。でもだんだんちょっと薄れてきてるかもしれない。どっちかっていうとまだ夢見るほうに近い側の人間だけどさ、そんな俺でも、そんなふうに。こういうインパクトがあったらまた変わるチャンスがあるからさ。
原
チャンスだと思って、その価値に対して望んでいきたいって思うことが大事なんでしょうね。
佐藤
そうね。
原
そう変わるのを悲観するんじゃなくて、ウェルカムするっていうことが大事なんだろうなって思いますね。
佐藤
だって自分の仕事AIがやってくれるわけだからさ。時間増えるやん。
原
すてきな話じゃん。
佐藤
ありがとうございます(笑)。
井戸
(笑)、ありがとうございます。次回以降の放送はこちらのとおりとなっています。来週はまた木曜日の夜10時にお会いしましょう。また次回もお楽しみに。
佐藤
最後までご視聴ありがとうございました。さようなら。

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