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IPNIRデザイン戦略「クジャ」

“魅力的に価値をデザインして
見える化すること”

伝えたいことをデザインして
心動かす演出を表現します

花と女性

デザインは単なる
オシャレではありません。
戦略を実行する
仕掛けそのものです。

Webがお客様と出会う最初のきっかけである限り、見ていただいたページで心が動かなければ、ユーザーを見込み客にすることはできません。機会を万全にするためには、集客戦略をページに落とし込む必要があります。デザインは戦略であり、マーケティングです。

集客戦略に成果をもたらすためには、狙ったターゲットを落とせるだけのデザインを表現する必要があります。

BRANDING
ブランディング

ARTORY JAPAN

“「のれん」を
デザインで明確にする”

会社や商品は、認知されるほど世間からさまざまなイメージを集めることになります。「認知=イメージをもつ」ということですから、多くのユーザーに優れたイメージを持っていただければ、販促は有利に働きます。しかし微妙なイメージであれば、売上は期待できないかもしれません。

では、売り手からその「イメージ」を狙って仕掛けることができたら…?「ブランディング」とはイメージを戦略的にデザインすること。価値を高めるために行う「のれん」づくりのことなのです。

ブランディングが
できていないと

ブランディングがない集客は、価格競争につながりやすくなります。集客を値下げに頼れば利益率が悪くなり、プロモーション予算にコストをかけにくい状況を生み出します。また、広告がなければ新規ユーザーとの接触機会が少なくなりますので、全体的な売上ボリュームにも影響することでしょう。

ブランディングは時間もコストもかかる戦略です。しかし確立することができれば、価格やサービスの競争をしなくても独自の強みで市場を切り開くことが可能になりますので、長期的にも安定性の面でも収益に貢献することが考えられます。

ARTORY JAPAN

INFORMATION
情報設計

ARTORY JAPAN

Webサイトに仕掛けを設計する

Webサイトはインターネット上に存在するという特性から、すべてのページがユーザーと出会う入口になりえます。また、「問い合わせ」や「会員登録」「商品の購買」に至るまで、売上に直結するアクションを実行できるプラットフォームにもなります。

それだけ多くのシナリオを仕掛けることが可能なことから、ユーザーを動かすための仕掛けを張りめぐらせるWEBデザインの設計は非常に重要となります。

  • Google,YahooGoogle,Yahoo
  • facebook・twitterfacebook・twitter
  • LINKLINK
  • DIRECTDIRECT

ユーザーの属性にあった
アプローチの設計を

ユーザーは、Webサイトへさまざまな理由ときっかけを持って訪れます。
ターゲットとなるいくつかのグループをそれぞれ接客するように、
情報を理解しやすくデザインしていく必要があります。

USABILITY
ユーザビリティ

Webサイトが書物やテレビなどの媒体と違うこと

Webサイトが書物やテレビなどの媒体と違うこと。それは機能するメディアであるということです。
ボタンひとつひとつをキャッチーに仕上げれば、初めて出会うユーザーが直感で画面を操作できるようになり、
情報を体験する気持ちよさが生まれます。
例えるなら車の運転席や、飛行機のコックピットのように、利用者の使いやすさをデザインする必要があります。

ユーザビリティとは、Webサイトとユーザーのコミュニケーションを円滑にするためのデザインであり、
情報を伝えるためにはなくてはならない仕掛けになります。

EXCITEMENT
わくわく感

ユーザーが「わくわく」する
デザインを

マーケティングを行う上でもっとも大切になってくることは、
わくわくするような期待感をユーザーに持っていただくことです。

伝えたいことは文章だけでも伝わりますが、
行動を起こしてみたいと思うのは「心」です。
ユーザーの心を動かす「わくわく感」を体験していただくことが、
デザインする目的の最終的なゴールになります。

ユーザーがわくわくするようなデザインをARTORYと一緒に描いていきませんか?

クライアント

デザインは人の心を動かす
スイッチのようなものです。

多くのユーザーに優れたイメージを持っていただければ、販促は有利に働きます。
イメージを戦略的にデザインして、貴社の価値向上をエスコートをします。
お気軽にご相談ください。

CONTACT
お問い合わせ

貴社の販促物は見る人の
心を動かしてますか?

世の中にはたくさんのホームページやチラシなどの販促物がありますが、
その成果はピンキリです。その違いの大部分をしめるのが「デザイン」だと考えます。
それが見る人の心動かすデザインになっているかというポイントです。
もし貴社の販促物がなかなか成果に結びついてないようでしたら、一度デザインの見直しが必要かもしれません。
アートリーではリニューアルデザインから集客のアドバイスまで一貫して行なっておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。

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